げーむ日記

にっきです。

全く身の無い記事

よう。小林だぜ。


どうでも良い事なんだが、タイトルと本文で、フォントがめっちゃ変わって驚いたぜ。クール。


っといけねぇ、"あけましておめでとう"だったな。


へっ、なんせ俗世には慣れてねェから、ついつい忘れるとこだったぜ。


ところで今は午前3時なんだが、それはどうでも良い。よくある話さ。


だいたい俺が筆を執るときなんざ、きまって早朝か、ロスで一杯ひっかけてるときだけさ。


…今日はクレイジーなお前らに、一つ相談があるんだ。


お前らをファミリーだと信じて話すんだが、こびりついて消えねぇからおちおち寝てもいられねぇ問題があってな。


まぁなんてことのない、ただの疑問なんだが、クラブでダンスしてるときなんかにふと、俺は普段何のためにゲームをやっているんだろう、ってまじめに考え込んじまうのさ。


勿論、趣味として楽しくやってるし、 friend'sと夜通し騒いだりもする。


それが何かに繋がろうと繋がらなかろうと、価値があろうとなかろうと、辞める気はさらさらねぇ。


というか辞める必要がねぇのさ。


逆に言えばやる必要もねぇ。


今、さっぱり全部辞めても、なんの問題もないことに気づいちまったんだよな。


俺がゲームをやめる事で変わる事が一つもねぇんだ。


その結果。背徳的な、罪悪感に似た感情が湧いてくるようになったんだ。


感動するなら映画でも本でもいい。


自分の中で、日々をエキサイトするためのツールがゲームでなきゃいけない理由が一つも存在しないことに、俺はとても寂しく感じたんだ。


だから、わたくし小林は、皆さんに質問があります。


ぜひわたくし小林にご教授いただきたいのです。


ゲームでなきゃいけない理由、ゲームでなきゃならないもの、もしそれが存在するなら俺は知りたい。


俺は結局、ゲームは無駄な物で、辞めたがっているんだと思うから。


…なんて、つい厨二病が鎌首をもたげちまったな。


ちなみに、近頃の俺はモンハンばっかりやってるぜ。


人と憎しみあうのは現実の方で間に合ってるからな。


のんびりスローライフなんて、わざわざゲームで味わうものなのかね?


あーっと、いけねぇ。思考がループしちまうぜ。


そいじゃ、俺はこの辺でおいとますることにするか。


そうそう、お前ら最後に一つだけ。


良いお年をお迎えください、だろ?