げーむ日記

にっきです。

【ムーン】ミミッキュ【固定孵化】

昨日の日記で、固定孵化やってるが上手くいかない!と言っていた私だが、午後にどうせまた今日もだめだろうとぽちぽちコイキングを孵化していたら…f:id:himo420:20170109184838j:image

!?

なんと初めて1時間程で光る。ええっ!という驚きの叫びが私の部屋にこだましたわけで、すぐさま孵化数をメモしてリセット。

そう、私はコイキングの色違いが欲しいわけではなく(Xで嫌という程釣ったし)あくまで固定孵化。22匹目に産まれたので21匹目を受け取った時点で親を変更し、出来た卵を受け取ると急いで月輪の泉へとケンタロスを走らせる。

途中道を間違えてクチナシさんの交番方面へ行ってしまった時は少し焦ったのだが、そこはコイキングとは違い歩数が多く、中々産まれないので救われた。

なんやかんやしながら月輪の泉の頂上へ着いても産まれず、何回か「なにものかの気配」を感じたりしていると…

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ミミッキュ爆誕

(興奮と焦りのあまり撮影に失敗した。)

私のムーン初色違いに選ばれたのはミミッキュでした。 

 

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いじっぱり。

固定孵化でもボールにも少しこだわり、ムーンボールにしてみたのである。

両親はラブボとムンボだったのだが、この子はムーンの方を遺伝したので月輪の泉産にしたのである。出会った場所にも拘る事が出来るのが固定孵化の長所と言えるかもしれない。

 

ガンテツボールといえば、わたしはルナアーラをムーンボールで捕まえたのと、旅の最中に一度間違えてフレンドボールを投げたくらいで他は使用していないのだが、実はミラクル交換をするとガンテツボールに入った孵化余りの子が割と沢山流れてきたりする。

なのでボールに拘る人は(知っているとは思うが)ミラクル交換をしてみるのも手なのかもしれない。

ただ私も実際に交換し、前にその件で記事を書いたこともあるのだが、たまに改造が疑われる個体も流れてくる事がある点には注意して欲しい。

ちなみに孵化数は900くらいでした。

 

【注意】

ここからはただただ色違いポケモンを愛でる気持ち悪い小林の日記になります。

口調も変わってよくわからないのでそれでも良い人だけ閲覧ください

 

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【αs】ココドラ【群れバトル】

固定孵化がぜんぜんうまくいかん!( ;∀;)誰か効率いい方法をば…

 

コンクリート美味しいです

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石の洞窟にて。150くらいあまいかおりを撒き散らしてズバットが光り、その後50くらいで光ってくれました。充血してらっしゃる。

 

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おー、ずぶといのかきみ。でも進化分揃ってないし、ちょっと個体値調べてみたら

 

ココドラ : [0~16]-[10~26]-[17~29]-[4~19]-[4~19]-[24~29]  絶望のH

この子は非戦闘員だなという訳で

 

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圧倒的ポケパルレ

…やっぱり充血してらっしゃる。君も固定孵化のやりすぎかい?

 

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またもログアウトする色違い要素。通常ココドラと変わりないという…せっかくなでてやってるというのに、とんだひねくれものだ全く。

 

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しかし可愛いので許せる。おや、実はおなかが少し青い…?割と好きかもしれないココドラポケスペで噴水食べて社長のポワルンを助けるシーンが思い出される。その後のどららはあんまり覚えてないし。やっぱりココドラだな

 

f:id:himo420:20170108005354j:plain普段は鉄を食べる彼だって、たまには柔らかいものも食すのだ。しかし何とも言えない顔をしている

 

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ほおそこが貴殿の弱点なのか…なぜ?それに嫌な顔の時はしっかり色違いである。

 

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軽く突っついたら怒らてしまった。しかし怒った顔もしっかり色違いである。やはりお腹が青いようだ。否さその可憐な赤い目とお腹が見たいがゆえ意地悪をしてしまうのだ…許せ!

 

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ココドラも寝たことだし、この辺で失礼してコイキングを孵化する作業に戻ることにする。といっても既に600は割っているのだが…そろそろSM初の色違いが拝みたいところである。

 

 

 

【αs】チルット【サーチ】

ッケイ!

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ひよこまめだこれ 

 

114番道路で50連鎖ほどで光ってくれた。といってもサーチをしたのが初めてなので多いのか少ないのか謎である。

 

とりあえず思いつかなかったのでゴージャスボールで捕獲。

そして進化分そろってるので最速でアメを与える(努力値振りたくない)

といっても進化している最中の画像はないのだ。かかったなあほが(´・ω・`) (別に撮り忘れたとかそういうわけじゃ)

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バァァァン(゚д゚) 完全にひよこまめではなくなった。そしてフェザーダンスはサーチしたら覚えていた。ちょっと得した気がする

それと空白にしてる親の名前はちょっと恥ずかしいやつだから隠します…笑 なるほど次からはブログに載せることも考慮せねば

 

というか、進化させてから気づいたのだが…せいかくいじっぱりじゃないか!

ひかえめでシンクロしてたのに…笑 とんだひねくれものだまったく。 

 

ちょっと気になったので個体値をチェック。

結果

チルタリス : 10-31-18-5-1-31 

 

 まさかのASがV…(´Д`;) C5D1て。まて、いじっぱり物理アタッカーで使うならありなのか…?いやないだろと思ってググった結果…

 

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割とヒットする(´Д`;) そうかメガチルタリスならありなのか…よし、かくなる上は!

 

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うーーーーーーーーん

 

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よいしょおおおおおお 

色違い~

 

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メガチルタリスじゃい!って

 

君、メガシンカすると色違い要素消えてないか。

 

 

 

 

 

αs

年末に祖父母の家に行った際、若干18の私はありがたいことにお年玉を頂けた訳で。そして祖父母に9時間ほど拘束された後、そのお金を握りしめブックオフへ走り、わくわくしながらasを購入したわけなのである。

orasが発表された当初、私はバイトの忙しさからすっかりポケモンをやっていなかったが、3世代は特に思い入れが強かったので当時からずっと欲しかったのだ。

実は私が初めてプレイしたポケモンは赤なのだが、物心ついてからプレイしたのはエメラルドなのである。兄がクリスマスプレゼントに貰ったゲームボーイアドバンスSPとエメラルドを貸してもらい、それこそ何週もプレイしたものである。

子供はすぐにデータを消す生き物なので、残念ながら当時の私のポケモンは残っていないが、楽しかった思い出は忘れない生き物でもあるのだ。

私は色々と当時を思い出しながら2日ほどかけて殿堂入りをし(勿論ポケスペのルビーとサファイアの手持ちが入り混じったパーティーである)、その後はXYで作っていたルビーパにそれぞれコンテストリボンを授け、サファイアパでホウエンリーグを制覇し、ボックスに1~721までのポケモンを並べたわけである。さらっと言ったがそこそこの時間をかけた。特に最後。

そして、全てを終わらせた私は、ようやくasにおける色違い粘りの狼煙をあげたわけである

第6世代はそこそこ色違いが出る。そこで私は本ブログを贅沢に使い、日々捕獲に成功した色違い、否、通の間では色っ子と呼ばれる彼らを紹介していくことに決めた

とりあえず撮り貯めがあるので1日1匹ペースくらいで勝手に紹介していくのでそのつもりで。

 

 

ゲームにおけるストレスは悪なのか

こんにちは。

 

小林です。

 

最近スマホ遊戯王を遊ぶことが多い。そこそこ楽しめるのだが…なによりもチャット欄が酷いのである。

 

というのも、所謂キッズと呼ばれる低年齢層が書き込みの大半を占めているので、会話の内容がかなり見苦しいものになっているのだ。

嫌ならチャットを見なければいいと思われるだろう。が、そうはいかないのがこのゲームの少々勿体ないところで、何故か対戦中を除いた全ての画面で常に画面上部をチャット欄が占拠しており、そこでは四六時中下らない喧嘩が繰り広げられているのである。

 

これはやはり対戦ゲームの性というものなのだと思うが、度々制作側の意図していない遊び方をするプレイヤーが表れてしまう。一人用のゲームだとそういった行為は別に構わないどころかゲーム愛さえ感じさせるのだが、対戦ゲームとなると話が違う。

 

画面の向こう側に人間がいるのだと理解できないプレイヤー達は、何一つ悪気なく他人のプレイを阻害することがある。それは遅延行為などの所謂バッドマナーと呼ばれる行為であったり、協力プレイ必須のゲームにおける単独行動だったりする。そういう行為を繰り返すプレイヤーがマッチ内に一人でもいると、偶々マッチしたなんの罪もないその他のプレイヤー達は十分にゲームを楽しみ切れないんじゃないかと思ってしまうのだ。

 

まず基本的に対戦ゲームにおける目的というものはゲームに勝つことだと思うが、人によっては対戦相手や協力する仲間を、酷く不真面目なプレイや相手を挑発するような行動でイライラさせ、その様子を見て楽しむのが目的だったりと様々であるのが現状であると思う。

 

ゲームというものにおいて勝利などの目的を達成するために手段を選ばないことが当たり前になっているようだが、私はそういった風潮があまり好きではないのである。

やはりすべてのプレイヤーは楽しみたいがためにゲームをプレイしているだろうし、決して不快な気分にはなりたくないはずである。

勝ったら楽しい、負けたら楽しくない、というものではあまりにもその考えにあてはまらない人が出てくる。なので世のプレイヤー達はそれぞれの楽しみ方を持っているものだが、それは全て勝ったら楽しいし負けたら楽しくないというものに基づいているはずである。

 

それなのに他人を負けという本来嫌な気分にさせるものに陥れてまで自分の歪んだ楽しみ方を貫こうとするプレイヤーには当然憤りを感じるし、ゲームをプレイする資格が無いとまで思う

こういう書き方をすると、対人戦で勝つということは他人を負けという本来不快な気分になるものに陥れてまで自分の楽しみ方を貫こうとする、に当てはまるのではないかと思われる方もいるであろうが、対戦ゲームにおいて勝ち負けは必ず決まるものであるからして、負けない(不快な気分にならない)ための対策をプレイヤーは取るわけである。それ自体は大変有効な手段だと思うが、ただその対策というのがゲーム内に収まるべきであると私は思うのである。

 

例えば、私の経験からいえば勝利が正義という考え方が比較的顕著なのが格闘ゲームであると思うのだが、一部のプレイヤーは対戦相手を挑発する行為や、腕前が自分より下のプレイヤーに対して明らかに手を抜くなど、(反射神経や繊細な操作が必要とされる格闘ゲームにおいて憤りというのは大敵である)対戦相手の本来の力を発揮させずに勝つ、というやり方をするプレイヤーもいる。

 

こういう輩に対して一部の格闘ゲームプレイヤーが取っている対策というのが主に2つあり、一つがプレイヤー同士の情報共有である。明らかに相手を不快な気分に陥れようとするプレイヤーと対戦したプレイヤーが、他のプレイヤーに対し実際に対戦した相手を挙げ、こういう名前のプレイヤーは挑発ばかりしてきて不快だった、などと2ch等で注意喚起をし、対戦拒否の形をとるものである。そういう行為は「晒し」、それを行う場所は「晒しスレ」などと呼ばれ、手段としては当然ゲーム外の対策であるし、あまり気持ちの良いものでもない。

 

もう一つがあからさまな挑発をされても動じない精神を鍛え、どんな状況においても本来のパフォーマンスを発揮するトレーニングを積むというものである。これにいたってはもうなんともいえない。というか本来しなくてもいい努力である。実際に有効な手段かどうかは置いておくとして。

 

世の中には様々な考えをもつプレイヤーがいるとはいえ、例えば友達や知り合いに「よし!挑発を繰り返してイライラさせて、相手に本来のパフォーマンスを発揮させない作戦だ!」とすれば当然人は離れていくだろうし、面と向かってプレイをする際には誰もあからさまな挑発などしないだろう。

 

結局、画面の向こう側に人がいるのだということを理解できないプレイヤー達が歪んだ楽しみ方で対戦ゲームの全てをダメにしていく。それは対戦だけではなく全てのゲームに存在していて、またすべてのゲームで疎まれているであろうと思う。

 

なぜそういうプレイヤーがいなくならないのか、というものに私なりの答えが一つある。

的外れな意見かもしれないが、つまるところ負の連鎖である。

例えば傘を盗まれた人は雨をしのぐことが出来ないし、サドルをとられたら自転車に乗れない。

ゲームで酷いプレイをされて腹を立てたプレイヤーが、同じような酷いことを他の多数のプレイヤーに行ってしまっているのではないか、と考えている。

 

例えば私のよくプレイするオーバーウォッチの場合、通常6vs6の協力戦であるが、一人でも真面目に戦う気配が見えないプレイヤーがいると、他のプレイヤーも真面目にプレイするのをやめてしまうことが大変多い。

具体的に例を挙げると、一人が唐突にソンブラ(ニート)をピックすると、急にルシオ(チームの要)がトールビョーン(ゴミ)にキャラ替えし、ラインハルト(チームの要)がバスティオン(役立たず)に替わる。トールビョーン(元ルシオ)の人にとってはもう何回も我慢してきたものがここにきて突然のソンブラピックに怒りが爆発した結果トールビョーンにクラスダウンしたのかもしれないが、オンラインゲームは沢山のプレイヤーがいるもので、その爆発がバスティオン(元ラインハルト)にも、またその他のプレイヤーのストレスにも繋がってしまったといえるのだ。

 

遅延行為をしてエモートを連打するのも、チームワークをわざと乱すのも、またチャットで喧嘩を繰り広げるのも、全て他のプレイヤーを不快にさせるし、またそのような行為をするプレイヤーには対戦ゲームを遊ぶ資格がはっきり言って無い。一人用のゲームでNPCに対してやってればいい

 

ここで初めてブログのタイトルに触れるのだが、結論を言うと、私は対戦ゲームでストレスを感じることを負い目に思うだとかゲームにストレスを感じる自分に対しまたストレスを感じる必要はないと考える。ストレスを感じさせるようなプレイをする奴が悪なのであって、ゲームを楽しむ疎外をされてストレスを感じるのはごく自然である。

 

ただ、一つ忘れてはならないこともある。

それは自分ルールを人に押し付けることは決してあってはならないということ。

何をしてでも勝つ、不利な状況になろうと自分なりの楽しみ方を貫く、というのは仲間に迷惑をかけたりだとか相手を不快にさせる行動でないかぎり悪ではない。

 

時には定石から外れた突拍子もない行動をとることも面白いだろうし、誰も気づかなかったような視点から独自の攻略を進めていくのも楽しいだろう。

 

そのような楽しみ方を模索するプレイヤーに対して勝手に不快になり、そのプレイヤーに対してあいつは不真面目なクソプレイヤーだとレッテルを張ってはいけないのである。冷静に見れば一般的な攻略とは違えど、真面目に楽しんでプレイしている人であったり、単純に批判している側の知識不足で実は有効な手段であるというのもよく見かける。

 

ときに図々しく、しかし基本的には謙虚な姿勢で対戦ゲームを楽しんでほしい。そう思ってやまないクリスマスであった。

 

追記 自分語りって書いてる時が一番楽しいですね。今となっては恥ずかしすぎてまともに文章が読めないです。でもそんな自分が好き。いえい

 

日記とご報告

にっきです。と言っておきながら私は全く日記を書かず、このブログを開設してから何か月たったか

今日、まさにその日がやってきたというわけである。初日から用意していた「にっき」のカテゴリーをようやく使う時が来たというわけだ。

 

とはいえ、まずは2週連続で酒場の喧嘩攻略記事をお休みしたことを深くお詫びします。楽しみにしていた全国3万人のみんなすまん。少々多忙であった。

まずハースストーンを全くやっていなかった。それで今日久しぶりにインしたたらお前のチャンピオンが2パック獲得したぞおめでとうとか言われ、そんな物もあったなと思ったくらい久々であった。そもそもだれに投票したか覚えていないし、サイトをみればわかるだろうが、面倒だから確認もしない。(面倒だからだぞ!)

パックは一枚ゴールデンエピックがあったくらいで、あとは全部ダストだった。というか投票するだけで1パックもらえなかったか。私のチャンピオンこれ一般人じゃないか

いや、それにしてもハースストーンを久々にプレイしたが。別になんの感動もなかった。まずモチベーションがない。自分のデッキも覚えてなかったくらい

新しいパックが発表されたが、私のハースストーン人生を終わらせるようなカード達だ。運ゲー要素というか突拍子もないゲームになりそうであまり楽しめなさそうである。

 

というかポケモンが悪いのだよ、ポケットモンスター略してポケモンが。

11月18日に新作が発売されることもあって、私の中に潜む約1年の間凍てついていたポケモン熱が、再びめらめらと炎上しだしたのである。

やることといえば対人戦の復習である。タイプ相性をまともに覚えていないことに、ポケモンから離れていたことを後悔しつつ、レートの海に潜っていた。

 

ここで私のポケモントレーナー具合を説明すると、絶対条件として好きなポケモンを使い、性格重視で個体値は悪すぎなければあまり気にしない。そのため努力値は勿論極ぶりである。奇をてらったプレイが好きだが、所謂種族値の高い厨ポケと呼ばれるポケモンであっても、好きなポケモンであれば全力で使用する。それこそ人の作った型を丸パクリしてまで使う。

そして大の色違い好きである。しかしこの流れで言うのも何ではあるが、対戦では使わない。もっぱら観賞用である

現在もラルトスの国際孵化にいそしんでいる最中である。既に500個ほど割っており、期待する反面、18日までに終わらなければ永遠にこの作業は終わらないと思うので少々焦りも感じている。

と、ここまで急にポケモンのことをつらつら書いてきたが、要するに何を伝えたいのかというと、今日までこのブログをハースストーン一色に染めてきたが、少し形態が変わりハースストーン色が薄まり、「ポケモンの色違いが出た」等大変自由な記事が増えると予想されるのである。それについてのご報告という記事でした。

 

ちなみに、2日ほど前にはてなブログのグループ(初日に作っていままで忘れていた)へ参加した方がいたようである。先ほどそれに気づいて少し覗いてみた所ハースストーンに関する記事が存在しなかった。人生そんなものである